第一志望が清教学園の生徒が合格するルート

学校の説明会、進学相談会、中学模試、成績懇談会の案内です。

この学校を第一志望にしている方は、

早めに学校に一度行ってください。

 

この学校を第一志望にしている生徒は

小5の春から受験勉強を始めれば、

かなり余裕をもって合格できるレベルになります。

小4までは学校の授業がしっかりと理解できていれば、

特に特別な勉強をしなければいけないということはありません。

 

2015年~2024年の10年間の中学受験で、

KGCからこの学校を受験した生徒のうち不合格になった生徒は2名です。

それ以外の生徒の大半が希望するコースで合格しています。

これらの合格者のほとんどが小5,または小6から受験勉強を始めています。

小6から始めた生徒はⅡ類に合格するのは難しいですが、

(※清教学園はⅡ類が上位、Ⅰ類が下位クラスです)

Ⅰ類に合格できる可能性は高いです。

また、Ⅰ類で合格した生徒も中1から中2に上がるとき、

中2から中3に上がるときにⅡ類にコースアップできます。

毎年KGCにはコースアップする生徒がいます。

 

今年の大学入試では、清風南海の生徒で特進コース

(清風南海はスーパー特進が上位で特進が下位クラス))の生徒が

神戸大学に合格しています。この生徒は中学入学後は

勉強に困っていたそうですが、中1の冬からKGCに通い始め、

苦手にしていた科目を克服し、高校に入ってからは

メキメキと実力を伸ばし、共通テスト後は

学校側から強烈に大阪大学を受験するように勧められたそうです。

本人のやりたいことが神戸大学にあったため、初志貫徹で

神戸大学の合格を勝ち取りました。

最近、ネットで神戸大学のとあるサークルが話題になってましたね。

 

話はそれましたが、清教学園に関して言えば、

入学時のコースにこだわる必要はないと思います。

それより、入学する前に、入学後必要となる

勉強のしかた、勉強に向かう姿勢を鍛えるほうが大切だと思います。

小5から受験勉強を始める場合、小6の夏休みが終わるまでに

受験に必要な知識の基本的な部分をしっかりと固めてもらいたいと思います。

そして、9月からは11月3日に実施される清教中学模試の

過去問を12年分解いてもらいます。こちらの12年分は

7月と11月に実施されたもののうち、特に出題傾向の強い

問題を選んで解いてもらっています。

11月3日の清教中学模試でC判定以上が取れた生徒は

まず不合格にはなりません。

 

また、KGCに通っていない生徒にも

算数の対策をしてもらえるように

専用のオリジナル問題集を作っています。

それが「KGCオリジナル算数問題集「清教学園・清風南海の100問」

詳細はこちら → https://x.gd/MaBso

この学校を第一志望にしている生徒に必要な

受験勉強のボリュームはそれほど多くありません。

必要な勉強量で最大の効果を得られる塾通いをお勧めします。

 

以下に今年度の清教学園の入試関連行事を紹介します。

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